やまもと まさき

山本 将貴  弁護士

鶴見法律事務所

所在地:愛知県 名古屋市中区丸の内2-2-7 丸の内弁護士ビル601

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弁護士が契約済み

1人で苦しまないでください。私は、あなたの味方になります。離婚を初め、相続や交通事故、その他幅広く対応いたします。お気軽にご相談ください。【土日祝も対応】

ご挨拶

はじめまして。
弁護士の山本将貴です。

私は、皆様の「どうしてこんなことに?」というもやもやを解消したい、という思いから弁護士を目指しました。
私のモットーは、遠慮の要らない、安心して何でもお話しいただける弁護士です。

気軽に相談できる弁護士を目指して

弁護士はよく「敷居が高い」「こんなこと相談していいの?」等、相談しにくいというご意見を耳にします。
トラブルへの対応は早期であればあるほど、打てる手も多く、結果も違ってきます。
「頼るかどうか、頼っていいのか迷っていたら、相談や対応が遅くなってしまった」ということを避けるため、私は気軽に相談しやすい雰囲気づくりに努めております。

どんな小さな疑問でも、皆様の大きな不安を形作る一部です。
誠意をもって丁寧に受け止め、なるべく専門用語を使わないわかりやすい説明を心がけております。
相談してトラブルへの対策をとることはもちろん相談の大きな目的ですが、「相談してみたら、特に問題はなかった」という安心感を得るのも、相談の大きな役割の一つだと考えております。

取り扱い分野について

これまで相続(遺言作成含む)・不動産の明渡し・借金の整理・地元企業の支援など幅広く取り組んでまいりました。
その他にも、離婚・異性トラブル・刑事事件・交通事故は多数取り扱ってきておりますので、お気軽にご相談ください。

離婚問題はご相談ください

個人的な注力分野は、[離婚問題]です。男女関係にトラブルはつきものです。私自身、結婚しており、自身の経験も踏まえながらお悩みに寄り添います。
「納得していただくまで、しっかりとお話をきくこと」をモットーにしております。

ご不安や悩みを解消しましょう

不安や悩みのある方は、トラブルが発生する前であっても、お気軽にご相談ください。病気の治療と同じで,早期の対策こそが解決にとって最も有効な手段です。
健康診断と同じく、トラブルの原因があるかないか判断することも、弁護士の立派な仕事です。「まだ大事でないのに相談するのは…」等と気にする必要はありません。少しでもご不安がありましたら、お気軽にご相談ください。

▼アクセス

名古屋市営地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内」駅 徒歩7分

山本 将貴 弁護士の取り扱う分野

交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
債権回収
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

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所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    愛知県弁護士会

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 相談の背景
    控訴期間の最終が土日や祝日だと翌日ですが、期間中に祝日が入っている場合はその分も含めて14日なのか、祝日はカウントなしで14日なのでしょうか?

    質問1
    判決の翌日から祝日関係なしで14日間なのでしょうか?

    山本 将貴弁護士

    判決の翌日から土日祝関係なし(いずれも日にちに含めて)14日になります。

  • 相談の背景
    自分で示談書を作成し、妻の浮気相手と示談しようと思ってます。およそ一年ちょっとの交際で現在も続いてます。

    質問1
    不貞行為がいつからか時期がはっきり分からない際には記載しなくても良いのでしょうか?

    山本 将貴弁護士

    はっきりとした時期まではわからないとしても、極力具体的に時期を記載すべきです。
    浮気がされた時期として確信できる時期をもとに、「遅くとも○○から」と記載するなどするとよいかと思います。

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所属事務所情報

愛知県 名古屋市中区丸の内2-2-7 丸の内弁護士ビル601
最寄駅
名古屋市営地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内」駅 徒歩7分
対応地域
東海岐阜静岡愛知三重関西滋賀京都奈良
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受付時間
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定休日
なし